
どうも、ヒガです。
筋トレといえば、ベンチプレス、スクワット、デッドリフトのBIG3ですね。
この中だとベンチプレスが少し肩に効くくらいで、こればかりしていると肩が弱くなります。
この三つ以外にチンニング(懸垂)を取り入れることで、簡単にバランスよく全身を鍛えることができます。
目次は以下のようになります。
懸垂を始めたきっかけ
筆者は、大学生の頃に筋トレにハマって、よくトレーニングをしていましたが、BIG3ばっかりやっていたので、
肩がめちゃくちゃ弱くてバランスが悪い状態になっていました。
見た目も良くなかったです。
社会人になって

肩が弱いのどうにかしたいな。
最初



100/10000
明日絶対筋肉痛だわ
休む
#懸垂チャレンジ— ヒガ@筋トレ (@higaprog8) September 24, 2019

2000回目

10月14日
2000/10000
普通の懸垂40回 斜め懸垂60回#懸垂チャレンジ— ヒガ@筋トレ (@higaprog8) October 14, 2019
この時は、ベンチプレスの伸びが良くて、そちらの方に注力していました。
普通の懸垂20回に斜め懸垂80回とかいう舐め腐ったメニューを組んでいました。
全然意味のないことをしてました。
11月9日
今日からTOEIC試験日の11/24まで休みにする— ヒガ@筋トレ (@higaprog8) November 9, 2019
さらに、4000回目を超えたあたりからTOEICの勉強と言い訳をしてやらなくなりました。
この後は、月に2、3回はやっていたくらいでほぼベンチプレスばかりしていました。
5000回目
1月14日
4200/10000
普通の懸垂60回 斜め懸垂40回
だいぶサボってた。
再開する#懸垂チャレンジ— ヒガ@筋トレ (@higaprog8) January 14, 2020
結局再開したのは、1月下旬でした。
再開しても、週に1回とかの頻度でした笑
3月7日
4900/10000
普通の懸垂50回 斜め懸垂50回
まただいぶ空いてしまった
地道に頑張ろう#懸垂チャレンジ— ヒガ@筋トレ (@higaprog8) March 7, 2020
なんだかんだ、3月上旬くらいに5000回(ノーカウントの分も含めて)になったので、
写真を撮りました。
↓5000回目の状態

写真を見比べると、三角筋や広背筋が大きくなっているのがわかります。
懸垂始めてよかったこと
個人的に、懸垂をやってよかったなと思うことは、
補助器具
・リストストラップ
懸垂を高回数すると、背筋よりも先に握力の限界が来ることがあるので、
その時は、握力を補助する、リストストラップを使用しましょう。
似た名前の商品にリストラップってのがあるので、お気をつけください。
・補助チューブ
自重での懸垂が厳しいかたは、こちらのチューブを使用すれば楽に行うことができます。
・トレーニングマット
懸垂器具のぐらつきや、床を傷つけないかと心配の方は、こちらのトレーニングマットの使用をお勧めします。
以上です。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
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