【巨大シーサー、登れる灯台】読谷村の残波岬

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どうも、ヒガです。

今回は、沖縄県の読谷村にある残波岬の紹介をします。

残波岬は高さ30mの断崖絶壁が約2kmにわたって続きます。波が岩壁に強くぶつかって大きな水しぶきを上げる様子は迫力満点です。

沖縄旅行の際にはぜひ行って欲しいスポットとなっています。

↓観光協会のHP

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目次は以下のようになります。

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場所

〒904-0328 沖縄県中頭郡読谷村字宇座1861

残波岬は読谷村の北側にあります。

58号線を走っていて、読谷高校がある道に曲がって15分くらいまっすぐ走ると着きます。

残波岬までの道中にはサトウキビ畑が広がっていて緑豊かな景色が見れます。

たまに農耕機が走っている時もあるので注意してください。

残波岬灯台

残波岬には、全国に16基しかない登れる灯台の一つである残波岬灯台があります。

参観寄付金は300円となっています。

断崖絶壁にたつ残波岬灯台は壮観です。

残波岬は沖縄本島で一番最後に夕日が沈む場所で、大きく広がる海と灯台と夕日のセットは綺麗です。

日本一の巨大シーサー

残波岬公園の入り口の方には高さ8.75m長さ7.8mもある巨大シーサーがあります。

おすすめの写真スポットです。

残波岬に来た際にはぜひ寄ってください。

ロイヤルホテル

残波岬のすぐ近くには、ロイヤルホテルというめっちゃいいホテルがあります。

チャペルもあり、ここで結婚式をする地元の人も多いです。

ロイヤルホテルからは残波ビーチが見下ろせます。綺麗な沖縄の海を眺めながら快適に過ごすことができます。

ビーチ

更衣室やシャワーも完備で、食事する場所もあります。

売店で水着が売られているので、水着を忘れても泳ぐことができます。

マリンスポーツやグラスボードなど、レジャーが充実していて、一日中遊ぶことができます。

他にもお菓子御殿の本店があります。

沖縄にきた際はぜひ読谷村の残波岬に行ってみてください。

では。

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