どうも、ヒガです。
この記事を書いている令和2年4月の時はコロナが流行っていて、
ジムがほとんど閉鎖しています。
このように、特別な事情があってジムに通えないと言った方に向けて、
自宅に懸垂器具を置くことをお勧めします。
目次は以下のようになります。
ホームジムにかかる費用
なぜ、ホームジムに懸垂器具がお勧めなのか。
本格的なホームジムを作る場合、
重り、シャフト、ベンチ台、パワーラックなど必要で
20万円は軽く超えます。
ダンベルやベンチ台でも2,3万円はします。
また重量も20kg,30kgと物足りない重量です。
しかし、懸垂器具なら、安いものは5000円からあり
高くても、2万円ほどで購入可能です。
また、自重をフルで活用できるので60kg以上の負荷を与えることができます。
1万円以内で自重をフルに使って効果的に鍛えられるので懸垂器具をお勧めします。
おすすめの懸垂器具
筆者はこちらの懸垂器具を購入しました。
お値段は8000円で少し高かったのですが、安定感がありました。
体重が80kgあるのですが、あまりぐらつくことなくストレスなく懸垂をすることができました。
他の商品は使用してないのでどんな感じかわからないです。
中間くらいの値段でも問題なく使えたので、大丈夫だと思います。
一応、参考にAmazonのランキングと楽天のランキングのURLを載せます。
Amazon売れ筋ランキング
1位
2位
3位
楽天売れ筋ランキング
1位
2位
3位
個人的には楽天の2位の商品が一番いいかなと思いました。
購入した後に、腹筋とかもしやすいタイプのやつを買えばよかったなと後悔しました。
後、自分が買ったやつは、マッスルアップがし辛いので、やりやすいものを買えばよかったと思いました。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
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