懸垂器具で懸垂をする際に便利な補助道具

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どうも、ヒガです。

前回、このような記事を書きました。

ホームジムにおすすめの懸垂器具【自重トレーニング】
どうも、ヒガです。この記事を書いている令和2年4月の時はコロナが流行っていて、ジムがほとんど閉鎖しています。このように、特別な事情があってジムに通えないと言った方に向けて、自宅に懸垂器具を置くことをお勧めしま...

この記事を書いている2020年春は、コロナが大流行しており、

ジムや体育館のトレーニング室が軒並み閉まっています。

筋トレをしたくても出来ないと言った方に向けて、

家で簡単に出来て、安く揃えることができる懸垂器具をお勧めしました。

今回の記事では、懸垂を補助するアイテムの紹介をします。

 

目次は以下のようになります。

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懸垂を楽にする補助器具

リストストラップ

効果:手首の保護、握力の補助

手首に巻いて使用するタイプの補助器具です。

懸垂意外にも、ダンベルを持つときの補助、デッドリフトの握力補助など用途は様々あります。

これとは別にリストラップというものもあります。

 

ゴムチューブ(補助バンド)

効果:強度変更

こちらは、自重での懸垂がきついというかたにお勧めです。

いきなり懸垂を始めても連続4,5回くらいが限界です。

セット数が増えてめんどくさくなります。

そんな時はこちらのゴムチューブを使用して、負荷を軽くしましょう。

 

トレーニングベルト

効果:腰の保護

腰全体を固定するベルトです。

懸垂は意外と体幹を使うので、ベルトをつけると楽になります。

また、脊柱起立筋を固定するので、広背筋や三角筋を鍛えるのに役立ちます。

 

お勧め商品

リストストラップ

ゴールドジムのリストストラップです

お手頃価格です。安いですが、すぐ破れます。

ゴムチューブ

こちらのチューブは強度が4つに分けられていて、用途によって使い分けることができます。

 

トレーニングベルト

こちらはゴールドジムのトレーニングベルトです。

最近筋トレYouTuberの方が、動画でよくつけているのを見ます

着脱しやすそうだなと思います。

 


私はリストストラップとベルトを使用しています、

リストストラップがないと握力が先に死ぬので必要です。

慣れるまでが大変なので、それまで補助器具を使いながらじっくりとやっていきましょう。

 

では。

 

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